投げ銭ランキングは予想した以上にめちゃくちゃ

見ると投げ銭ランキングは、予想した以上にめちゃくちゃじゃないですか。

なに、この額?(何千ALISの投げ銭とか。)

これが記事の価値と「比例」した数字になっているとは、とうてい思えません。

反対はしていましたが、これほどめちゃくちゃになるとは思いませんでした。

曲がりなりにも、いいねは、ひとり一記事に一回しかできなかった。
(ALIS変換基準は不透明でも)まだその点でマシでした。

投げ銭はいくらでも何回でもできるし、相互に投げ合えるし、三角でも四角でも何角でもトレードできるし、天井なしです。

「ALISか、ALISに替えるお金」がある人が、つるめば何でもできますね。

普通の書籍の世界もそうやってダメになったんですよね。

嫌韓、嫌中、日本すごい、安倍礼賛、などなどなら、書店に大量入荷、良い位置に平積み。

良書を誠実に本棚に並べる小売店は、軒並み倒産。

ついにその波が大型書店にまで波及し・・・・。

それでNOTEやALISに活路を見つけようとして来たのに。

今は実際、それほど悪意のある人はいないのかもしれません。

しかし、ここに資本を持って参画すればどんな支配でもできますよ。

そうできない信頼できる経済圏を創るのが初心だったのでは???

もう知らんし。

書きたいことを書きたいときに書きたいだけ書くのに使いながら、様子を見るだけです。(;゜ロ゜)

後記
その後さすがに何千ALISとかの投げ銭はなくなったようですが、(他にも批判的な記事が出たからかな?)その有様が見せてくれた可能性は、いつでも発揮できます。つまり、資本参入すれば、支配できます。今がそうだとは、言いませんが、いつでも資本参入すれば、良記事をそれによって決めることができます。

僕の本の日本語を指で一字ずつ辿って読む中国人の親友
公開日 いいねによる獲得 投げ銭による獲得 サポーター
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2019/06/12 12.76 ALIS 0.00 ALIS
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  • @abhisheka
10代より世界放浪。様々なグルと瞑想体験を重ねる。53歳で臨死体験。著書等のALISストアは、https://alis.to/abhisheka/articles/K5xGJzxZxVmE
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