江戸時代の詰め将棋を解ければプロに成れる

米長会長がいっていたもので

将棋図巧が100問

将棋無双が100問

あわせて200問解ければいい。


将棋図巧で一番長いのが611手。

マスは9×9で81しかありません。

7回同じマスを使うとしてなにがどうなるのやらさっぱり。

思い付く、解けるっていうのがなぞ。


いまでも手に入ります。

著者に200年前の人の名前があるんですが

印税どうなってるんですかね?子孫が貰うのか。

レビューで解説を読みながら手順をおっていくだけでもいい

とありますね。


「電子書籍」をおすすめします。

二人の作品200問が解説付きなら400ページいきませんか?

そうとう場所を取ります。


公開日:2019/02/11
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