ちょっと先の未来を心配するあまり

暗号通貨を未だ買えていない理由の一つに、持ったあとどう管理するのっていう面倒くささがある。この間観た海外ドラマ「ビリオンズ」ではハードウェアウォレットに入れて渡してた。

ネット銀行が普通にある時代に生まれてたらまた違う感覚なのかもしれないが、利用してはいるけれど、なんだかんだ銀行に預けて通帳に記入されるほうが謎の安心感がある。

暗号通貨ってどこにあるものなんだろう。コールドウォレットにあるのは秘密鍵。それを使って、世界中に散らばってるデータと照会してお金の持ち主であることを証明する?

なんかもっと普通に使えるほうがいいなぁ。それともそんなに神経質にならんでも、気軽に付き合っていいものなのだろうか。

お金の価値だっていつどうなるかわからないけど。その時は自分だけでなくたぶんみんなも同じだもんね。

2018.5.14


公開日:2018/05/13
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Twitter @tan2pen "Introvert" 忘れない。小骨が喉に刺さって抜けるまでの数時間さまよっていた心の世界。
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