鬼滅の刃 第六話『鬼を連れた剣士』を見た感想 やっぱ信念を持つジャンプ系主人公は最高やな!

 

こんにちは。

 

nuisです。

 

今回は、鬼滅の刃 第六話『鬼を連れた剣士』の感想を書いていきます。

 

引用

TVアニメ「鬼滅の刃」公式サイト

 

 

 

 

あらすじ

 鬼殺隊の隊服を着た炭治郎は朧滝に作ってもらった木の箱に妹の禰豆子を入れて毎夜少女が失踪しているという北西の町に向かいました。

 恋人をさらわれ、憔悴しきっている和巳と出会います。

 

 

感想

 戦闘の描写は今回も良かったです。

 妹ちゃんが箱の中に入れるのを見て、(妹を持ち運ぶのか)と思いました。

 後、炭治郎くんが真っ直ぐすぎてジャンプ系の主人公だとも思いました。

 

和巳「ここで里子さんは消えたんだ……信じてもらえないかもしれないが……」

炭治郎「信じます!信じますよ!」

炭治郎「信じる!」

 

 この流れ炭治郎くんの信念というかキャラクターの方向性を示しているみたいでキャラクターが考えて行動するという点がこの作品の魅力だと感じました。

 

 

以上。

 

TVアニメ「鬼滅の刃」 第六話を見た感想でした。 

公開日:2019/05/15
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