ALISのバンドル換金額が1万円を超えました。

どうも、碧線です。

ALISを始めて早半年以上が経ち、ALISのバンドル換金額が1万円を超えました。

最初にバンドルへチャージしたのが2020/6/23(記事公開は2020/6/28)なので、なんだかんだで初チャージからも半年が経とうとしています。

換金額はバンドルのアプリから見ることが出来ます。

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100万円を超えるとチャージ上限額を超えるため再発行しなければならないのですが、半年に1万円のペースだとカードの有効期限(2025年6月)の方が早く来そうです。まあ、再発行手数料は無料なので特になにもないですがw

さて、このまま終わるとただ1万円を超えただけの記事になるので、せっかくなので私がALISをバンドルにチャージ(厳密にはBTCに替えてチャージしています)して何に使っているのかを教えたいと思います。

①ファミマ

一番多く使っているというわけでもありませんが、それなりに使ってます。夏の間は忙しくてファミマで昼飯ということもありました。その時に重宝しました。最近は余裕があるので使ってません。

初期のころはPayPay経由で払ってましたが、今はモバイルSuicaで払っています。理由は、QRを見せる手間がないのと、電車賃と共通化できるからです。(③)

②Amazon

使う頻度は少ないですが、回数ごとの金額がファミマよりも当然多いです。Amazonに関してはバンドルで直接支払えるので楽ですね。

③モバイルSuica

①のファミマと共通する部分もありますが、最近はSuicaにチャージしています。こちらの方が、QRを見せる手間がないのは先ほども言いましたが、電車賃としても活用できること、電車賃として支払うとポイントが付くので重宝しています。

ファミマで支払うとポイントが付かないのは割と難点ですが、代わりに楽天ポイントが付くのでWin-Winです。ちなみにNewDaysとかで使えばポイントが付きます。

④カード有効確認

これは私が支払いたくて支払ってるわけではありません。

ただ、AmazonやSuicaで支払うときに、カードの有効性確認のために少額が引かれることがあります。(1円が多い)

数か月すると返ってきますが、端数が発生するので不便です。でも不便なりに頑張ってます(?)

最後に

ポップルの代替を求めて始めたALIS。

今となっては、ポップルの換金額以上の額を稼げています。

ポップルは確かに素晴らしいアプリでした。下手すればALISも潰せたかもしれません。あのインスタを超えられたかもしれません。

でも、現状のポップルを見るとそれは到底不可だと感じています。

改悪された換金率、詐欺ゲーム以上の広告の量、いいねの少なさ…

現状では、ポップルがALISに勝つ部分はないでしょう。

一方でALISは1ALIS=3円の価格を保っています。一時期は1ALIS=0.5円まで落ち込みましたが、Uniswapの力もあってか、回復しました。広告もありませんし、いいねもそれなりに来ます。

巷では「ALISオワコン」とか言われてますが、まだまだこれからです。

私がTwitter始めたころ(2012年初頭)は知人にTwitterをやっている人は誰一人としていませんでしたが、今はTwitterやっていない方がおかしいと言われたりするほど成長しました。

その期間、約8年。

ALISはリリースされてからまだ2年半しか経っていません。なんなら、ポップルに関してはまだ1年半しか経っていません。

しかし、ALISが伸びる可能性は大いにあります。

ポップルと違って、ちゃんと換金できますし、下手な広告はありません。

ここからがALISの頑張りどころだと思っています。

以上です。ここまでお読みいただきありがとうございました。

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2020/11/03 19.10 ALIS 0.00 ALIS
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