僕がBitZenyコンテストに全力が注げた理由(中編)

僕がBitZenyコンテストに全力が注げた理由(前編)



では

BitZenyの基本的な情報と

BitZenyコンテストが始まるまでの経緯を語りました。

今回の中編では、

コンテストのHP作成から~ロゴコンテスト開始までに話そうと思います。



            公式HPができるまで



12月、コンテストメンバーが集まり始めたとき

僕たちが初めにやったのは広報活動でした。







そして、広報活動を始めて一週間後予期せぬ事態が起こりました!



三年間いなかった開発者のorphanateさんが帰ってきたのです!

これで、開発者がいない死んだコインといわれなくて済む!

なんていいタイミングだ!

BitZenyのロゴを変えるためにも、開発者の協力はできる限り取っておきたかったので、ベストなタイミングでした。




そして、ロゴコンテストを確実にしなければとも思いました…

パワポ…w




バナーなども作っていただいたり↓


↑の画像を見た方もいるのではないでしょうか?

この画像を作っていただいたと同時に、バナーをブロガーさんに貼っていただく企画も始めました。

有名なところで行くと、れとるときゃりーさんのtipmusicだとか…




そんな中インプレッションも1000万PVを超えましたっ!

(この広告は有志の方がやってくださいました)

wmapkj@素人エンジニアさん



数十個のブログへの掲載、コンテストツイッターのフォロワーが1000人を超え

流れが良くなっていくのが目に見えてわかり始めました。



堀江貴文さんがツイートされたりだとか。



イケハヤ@ブログ月商500万さんが

ブログで取り上げたりだとか






そうしているうちに2018年になり、公式HPが出来上がりました!

それがこれです↓

出来上がってみた瞬間、ワクワクしたのを覚えています。

ここまで来た!やるしかない!

まあ、僕はHPの作り方などさっぱりだったのでメンバーに任せっきりでしたが(笑)

その間、僕はBitZenyコンテストの公式ツイッターの

フォロワーを増やす作業をしていました。

(プレゼント企画も何度もしていました)




そんなHPを作ってくれたwebチームはディスコードで連絡を取っていました。

全体としての連絡、相談はslackを使っていましたが

ディスコードの機能に惚れてしまいwebチームのディスコード移行をしました。

ただでさえ、僕たちのチームはレスが基本早い方ばかりだったのですが、ディスコードに移行してからは

変更や中止事項などもさらに早急に対応していただけたので動きやすかったです。



チームの連携を高めるためにも、一つの会議が終わるたびに一本締めしていました。

(まだスラックを使っていた時撮った一本締め)




その中で運営の中でもいくつかのチームで動くことになりタスクの割り振りをしていった時、チームのメンバーは決まって

セルくんどう思う?

セルくん、こうしようと思うんだけど、いいかな?

など聞いていただけていました。

僕は運営など初めてで、しかも社会に出たことがないような学生だったのに決め事には全て参加することができました。

どこのタスクがどこまで終わっていて、何が問題となっているか具体的に情報を集めることができたので助かりました。

運営チームの方々にはその時も、今も、感謝しかありません。



そのように、運営メンバーと毎晩のように会議を重ね、

BitZenyコンテストは初回であるロゴコンテストを迎えることになりました。



(後編①)に続く…

後編はこちらから↓




最初から読まれる方は

こちらから↓





公開日:2018/08/14
獲得トークン:26.94
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  • セルペンティ~🍭
  • @serpenti
BitZenyコンテスト主催 @znylove ALIS名古屋ミートアップボランティアスタッフ ALIS Suppters管理部 Twitterは@inogucci117
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  • セルペンティ~🍭
  • 3ヶ月前

しまりすさん→そういっていただけると!!
愛が無ければ長くはできませんでした(笑)

返信
  • しまりす
  • 3ヶ月前

愛が凄い!!

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