僕がBitZenyコンテストに全力が注げた理由(前編)

セルペンティです。

今回はBitZenyコンテストについて語りたいと思います。

公式HPはこちらから

(HPに不具合があるので、SSL設定を再設定しております)





BitZenyについて

皆さんはBitZenyという通貨をご存知でしょうか?

2017年12月の価格上昇に伴い知名度も上がったのでご存知の方も多いのではないでしょうか?

第二のモナコイン、CPUで採掘可能な通貨として注目されているコインです。

Symbol ZNY
Algorithm Yescrypt(GlobalBoost-Yとは少し異なるため注意)
Max Coins 250,000,000(2億5000万)
Premine 0
Block time 90 秒
Difficulty DarkGravityWave3
Block reward 250(現在は62.5)
Halving every 500,000 blocks
Port 9253
RPCPort 9252

現在5つの取引所に上場しており、価格は1円付近を推移しています。



このBitZenyは2014年11月4日に作られました。

~orphanateさんのツイートより~

その後、創始者であるorphanateさんは表舞台に姿を見せなくなり数年が経ちます。

その間もコミュニティの中で活動は続き、DEADCOINにはならずにいました。



僕がBitZenyに関わり始めたのは、2017年10月からなんですが、

投げ銭でBitZenyをいただいたことにより

存在を知りコミュニティに加入しました。

五所川原さんからいただいたのだったような…

そんな中、転機が訪れたのは加入一か月後でした。

2017年11月から価格の上昇が始まり、それに伴いコミュニティ人数、取引高、知名度が高まってきたのです。



↑上記の部分です。


その時言われていたのが、

モナの二番煎じでしょ?
何するための通貨なの?
開発者&創始者いないよね?死んでない?

などでした。

特に一番最後の創始者がいないのは致命的で、そこから飛び火して活動されている方に心無い言葉を言う人もいたと思います。

(現在は変わっています)

    ↓2014年11月~2018年3月中旬までのロゴ


           


       ~2017年12月~

2017年の12月に入り、Bitcoinの上昇に伴い仮想通貨人口が爆発的に増えてきました。

そんな中、BitZeny界隈では

五所川原さんを初めとするBitZenyを復活させたい!よくしていきたいという人たちの動きが活発になってきました。

その中で自分も何かできないかと考え始めるようになりました。

そこで、

投げ銭でいただいていたBitZenyもあったので、

それを使って何かしたいとBitZeny日本ディスコードで問いかけました。


BitZenyが少額あるのだけど、コミュニティのために何かできないか?



まんぷくおじさんという方から、コンテストにしてはどうと提案されたのが始まりです。



BitZenyコンテストはここから始まりました。





数日後、具体的にコンテスト内容について悩んでいた時に自分もBitZeny出すよ

という方々が現れ始めました。



他にも、多くの匿名での支援もあり、コンテストの賞金総額もどんどん上がっていきました。

自分のウォレットのBitZenyが増えていくに連れて、ワクワクすると同時に不安だったのを覚えています。


この時僕は、ここまできたら本気でやるしかないなと覚悟を決めました。



そこで、僕が始めたのは、一緒にコンテストを作っていってくれる仲間探しでした。

ワンピースのように様々な出会い方があり、物語があり

20人もの仲間が集まりました。

(途中で脱退された方、途中から入られた方もいます)


こうして、自分の周りに人が集まりだしたころ、

BitZenyコンテストは相場の流れとともに加速していきました。

       


(中編)に続く…

中編はこちらから↓






公開日:2018/08/13
獲得トークン:64.66
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BitZenyコンテスト主催 @znylove ALIS名古屋ミートアップボランティアスタッフ ALIS Suppters管理部 Twitterは@inogucci117
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