ALIS社と日本MS社の共同開発のブロックチェーンベースを利用したサービス「cheer for」

 

 

 

 

 

 

5/16のツイッターで楽しみなニュースが飛び込んで来ました。

以前からブロックチェーンの投げ銭APIをマイクロソフト社と共同開発していたALISですが

この度「cheer for」というサービスで使用される事が分かりました!

●応援サービス「Cheer for」とは
「Cheer for」とは、 Twitterアカウントさえあれば、 お金を使わずに、 誰でも個人や団体に応援(チア)を送ることができるサービスです。 応援(チア)は、 SNS運用支援やポートフォリオHPの作成などの支援利用の一部にあてることができます。 チアを利用する際、 手数料としてチアが減ることはありません。

(引用)

ツイッターアカウントを使った投げ銭で特定の人や団体などを応援出来るサービスの様です。

お金を使う事がないのでポイントの様なサービスですね。

この手のサービスは他にも競合がたくさんありますのでどの様に差別化させるのか楽しみです。

現状はツイッター活性化サービスの様にもなりそうですが、その機能が他のSNSへ飛び火させて行く戦略なのでしょうか。

ブロックチェーンを使ったサービスですので支援した履歴や支援された人がチア(応援ポイント)をどの様に使ったか分かるというのも特徴的です。

○支援イメージ
・SNSお悩み相談(10Cheer+~~円)
・SNS改善アドバイス(10Cheer+~~円)
・SNSカバー画像作成(10Cheer+~~円)
・ポートフォリオHP作成(10Cheer+~~円)
○活用イメージ
・ミュージシャンやお笑い芸人を目指す人のファン獲得や周知拡大に
・スポーツチームのゲーム観戦者増へ

上記の様な支援を考えている様です。

これからの個人ブランディングの時代がどの様なビジネスを生んでいくのかこのサービスもまた検証と実践の繰り返しなのだと思います。

 

そして今回体験会を募集されています!

ご興味がある方は下記へどうぞ

 

 

公開日:2019/05/16
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ALISを世に広めたい飲み者ALISアンバサダー
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