



世界一番細い車が爆誕して細さはなんと
たった50cmのイタリア人に1番愛される
パンダカーと言う車で駐車が苦手な人も
この車なら大丈夫!と自信持てます
この車はイタリアで作られた物で乗車の
人数は1人しか乗れませんがその分細く
凄く駐車しやすくスリ抜けも簡単にでき
動力は電気でとてもエコです
このパンダと言う車は1980年販売開始し
最も有名な小型車でそれを人間の肩幅の
50㎝に細めてしまい早速この車を世界一
狭い車としてギネスに申請中です
この車は操作が単純で使い易くどこでも
走れる大人気大衆車で元のパンダは横幅
146cmなのですが今回それをの50cm迄
細くしちゃいました
特徴はパンダの雰囲気があり船の形をし
ライトも1つのみで中心に椅子と小さな
ハンドルがありますが最高速度はたった
15kmしか出ず自転車並みの速さです
更に1回の充電で25kmしか走れず通勤や
遠出に行けませんがイベント等で目立つ
車とし使う事が主で制作者のアンドレア
マラッツィ氏3はこれで良いと言います
車は解体工してるこの人1人で全部作り
しかも全て手作りで完成まで1年かかり
元の部品99%再利用され使いやすさや
見やすさや安全性も考え作られました

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風力発電はくるくる回る大きな羽を持ち
風車の形を思い浮かべる人が多いですが
今回その常識を覆す様なとても変わった
形の風力発電機が作られました!
この不思議な風力発電機を作ってるのは
アメリカ・ワイオミング州のエアルーム
エナジーという小さな会社で目指す事は
低予算で早く設置できる大出力風力発電
普通の風力発電と全く違いレールの上を
翼がぐるぐる走る方法で楕円形レールを
高さ25mの柱の上に置きそこに長方形の
羽を付けそれが風でレールを移動します
電気を作る仕組みは風の力で動いた羽が
発電機に繋がってる紐を引いて発電機を
動かし電気を作り更に今の風力発電より
低い位置に設置できてメンテも楽です
今の風力発電機は巨大で設置に数年要し
クレーンも使い大きな船も必要で設置の
予算が多額ででも今回の発電機は1台の
トラックで全て運び設置できるのです
しかも工事が簡単で早く完成させられて
クレーン等の大きな機械もいらず小型で
軽くいから安く早く設置でき1セットで
2000世帯分の2.5MW発電できます
と言ってもまだ実験段階で理論的数値が
発表されたのみだから実験データーすら
未発表なので情報が不透明な事が多くて
支援者は成功するか不安だと言ってます










