
これは私が今年1月に描いてお蔵入りした漫画です
リップルの戦略が銀行や国際送金業者へのアプローチが済み
ある程度の目処がついてCoilやxPringといった一般企業向けへのアプローチを始めましたので
まんざら私が妄想してたのもありかと思い
ここにアップしておきます
賛否両論あるかと思いますが
銀行がコンプラ法令遵守やボラリティを気にしてXRPの利用を躊躇してる間に
他でXRPの利用が多くなるケースもあるかと思って描いた物です
結構長いですがお暇ならどうぞ
これは今年1月に描いたものです
「XRPは国際送金だけの物で、XRPを使った国際送金が始まらないとXRPの価格は上がらない」という声に疑問を持ったので当時描きました
XRPはブリッジ通貨という機能しかないのではありません
支払い決済に充分使えます
銀行のXRP利用が先で、後から中小企業が利用していくと思ってましたが
もしかしたら銀行よりも先に中小企業がXRPを利用したサービス展開が多くなり
後から銀行が慌てて利用しだすという展開で描いた物です
この時はまだリップル社は銀行に集中していて
積極的なILPを使った企業へのアプローチはしていませんでした
「オープンソースのILPがありますのでこれで企業の皆さんが何か作って貰えたらイイネ」くらいでした
しかしILPがそれほど浸透していなく、詳しく理解されてないので
一般企業の開発が遅れてるのを見てリップルが乗り出して来たと思います
coilやxPringがそれにあたりますね
そしてそれは銀行の目処がたったからだと見ています
後は中小企業がドンドン利用していけば銀行や政府も重い腰を上げざるおえなくなるのではないでしょうか
ますます目が離せないリップル
今後の動きも注目です!
٩(๑´0`๑)۶
たびたびスミマセン、、、
飛び出したりぷるくんの続き次回アップします、、、











