

世間では得意な事や夢中になれる事を才能と言うが、確かにそれはその通りだが
それは才能の一面である
才能って言うのは人間のパラメーターから来て、そこから得意な分類が関係している
人にはそれぞれ違った才能を持っている
例えばAさんが普通の人でBさんが天才だとしましょう


普通の人であればバランスタイプだから得意な事をやっていても、その他に必要な能力を鍛えて補ったりする事ができますが
天才はパラメーターが偏ってるため、他の能力が欠けてできる事とできない事の差が大きいです
例えばテニスの王子様で、越前竜馬はテニスはかなり凄腕だが他のスポーツができない
天才であればこんな感じです
それでは自分の才能とパラメータを知る方法を紹介したいと思います
日常生活でよく自分が何をしてるのか分析します
例えば日常生活の中で友達を誘って皆と遊ぶとしましょう
誘って皆と遊ぶって言う事は外向で縄張りを大事にするのとリーダーシップの才能が有ります
このように日常で自分が何をしてるのか分析してそれを紙か何か書きだして
それをリストからリサーチする
何でもいいので、下らない物でも良いので書き出してそれを分析してください
人は誰もが自分の第一心理機能があり、その第一心理機能が日常でよく現れます
例えば仕事中でも何でもいいのですが、作業中に空想世界を想像すれば
芸術の才能が有ります、その他に論理性と空想を組み合わせると
独自のアイディアを生み出す才能が有ります
人間はパラメーターで得意な事が明確になります
人には全部のパラメーターが低いと言う人は居ません
バランスタイプなのか偏りタイプなのか
人それぞれにそう言うパラメーターがあります
例えば
バランスタイプであれば=創造3・感性4・体格3・論理4・共感3
偏りタイプであれば=創造1・感性1・論理12・体格1・共感1
二つの偏りタイプであれば=創造6・感性6・論理1・体格1・共感1
こんな感じです
自分はこうだからってマイナスに決めつけてるなら、それは同調圧力や周りの攻撃で主体性にダメージを負ってる状態になってるので、今一度本当の自分を開花させるには自分の時間と周りから離れる時間を作る事が大事になります
特にHSP持ちな人は同調圧力や攻撃的な人間からすぐに離れた方がいいです











