
どうも、マネエルです。
私は、15年以上パソコン一つで稼いで生活しています。
おパソコン一つでのお金の稼ぎ方としては、
お小遣いサイト・ブログ・仮想通貨などもやっていますが、
FXが一番得意です。
そこで、今日は、FXでの稼ぎ方について、お教えしようと思います。
FXは、参入しても、結局負けてしまう人が95%いるといわれるほど、
お金を稼ぐためには難しい世界というイメージがあるようですね。
でも、FXは、ちゃんとした「考え方」を身につければ、
だれだって勝てるようになることができるオイシイ世界です。
だって、95%の人が負けるということは、
のですから。
私のFXのスタイルは、スイングトレード・長期トレードもやりますが、
基本的にスキャルピングといって、数分から数十分、
遅くても数時間くらいしかポジションを持ちません。
売買の仕方としては、
画面を見てもらってもお分かりのとおり、
下がっている方向に買い向かう(逆張り)ことも、
上がっている方向に買い乗る(順張り)こともどちらもします。

よく、FX本やインターネットの情報などでは、
「順張りが王道」などと言われているようですが、
FXで勝つためには、どちらでも良いです。
FXで勝ち続けるために重要なのは、そこではなく、
“ターゲット”の考え方です。
FXもお金を稼ぐ手段の一つですから、他のビジネスとも同じ。
一般的にビジネスは、「安く仕入れて高く売る」という基本がありますが、
「誰に高く売る?」ということを考えていないと、商売が成り立ちませんよね。
つまり、ビジネスではターゲット設定がとても重要なのですが、
これは、FXでも同じ。
上がりそうだから買う、
下がりそうだから売る・・・などの考え方では、
売れそうだから仕入れる、
売れなかったから安く販売する・・・などと同じになってしまいます。
それは、一般的に呼ばれているレジサポラインを示します。
レジサポラインとは、レジスタンスライン・サポートラインといって、価格の変動の抵抗があったり、指示があったりしやすい価格ラインのことです。

これらは、多くの人が認識している高値・安値のラインに出現しやすいのですが、よくFXの教科書では、そのレジサポラインでエントリーすると良いなんて書かれています。
しかし、多くの人は、その通りにレジサポラインでエントリーしても負けてしまいますよね。
それもそのはず、
だって、多くの人がエントリーしやすい場所は負けてしまうのですから。
レジサポラインは、エントリーするポイントでは無く、決済する場所。
・・真逆ですね。
FXでお金稼ぎをし続けるためには、多くの人がエントリーしにくい場所でエントリーをして、多くの人がエントリーしやすい場所で決済すること。
これこそが、FXで負ける95%の人と逆の行動となります。
画面では、撮影の便宜上、オアンダのMT4というFXツールを使って、気が向いたときに手軽に利益を出金できる『お小遣い用口座』で少額で行っていますが、、

『本命でお金稼ぎをする口座』では、他のFX業者がとても有利です。
この辺も含めて、次回以降、
ターゲットライントレードの極意を皆さんにお伝えしていこうと思います。










