3Dプリンターは「持っているだけ」で稼げる機械ではない。むしろ重要なのは、どこで・誰に・何を売るか。月商40万円に至って得た学びについて。差は性能ではなく、設計と市場選び。
3Dプリンターで稼ぐ人は、プリンターを動かしている人ではない。市場を決め、見せ方を設計し、ブランドを積み上げた人が、最後に残る。
あくまでも、道具であり、何を作れるかではなく、誰の感情を動かせるか、肝に銘じておこう。
それでは、また。