

こんにちは。熊本地震が発生して1ヶ月が経過しようとしています
そんな中、ALISの読者ならびに、ALISの全てのユーザーの方々に声かけしようと
思います。現在、7月28日に発生した令和8年熊本地震にて、個人が運営する被災者が欲しい情報をつなぐWEBサイト「やつしろ災害情報共有」があります
そんな「やつしろ災害情報共有」では、日本初の試みとして、このサイトの運営費を日本初の円建てステーブルコイン『JPYC』で寄付を募る試みがはじまっています
ALISにも記事を投稿するJPYC株式会社の岡部代表も実際にJPYCで寄付をしており、JPYCのキャラクターであるJPYCちゃんも実際にこの取り組みを取り上げ、さらには、大手Web3メディアからもやつしろ災害情報共有について報じております
JPYC岡部代表が実際に「やつしろ災害情報共有」へのJPYC寄付を行うXのポスト
大手Web3メディア『NADA NEWS(旧CoinDesk JAPAN)』による「やつしろ災害情報共有」を報じるニュース記事
大手テレビ局のテレビ朝日から取材が来ています ※出演している者は、やつしろ災害情報共有のサイト運営者ではなく、サイト制作のきっかけをくれたご友人であるとサイトの運営者のXで公表しております(https://x.com/shingyuraifu/status/2089311829029949797)
熊本・被災者が欲しい情報をつなぐWEBサイト「やつしろ災害情報共有」支援の輪広がる(2026年8月10日) - テレビ朝日 / YouTube
実は、この「やつしろ災害情報共有」に執筆者も関わらせており、サイトの運営ではありませんが、Xで寄付を呼び掛けたり、やつしろ災害情報共有に機能実装されたら最新情報をポストしたりすることで協力しています
まだ公に公開できませんが、近く、ALISの読者に良い知らせをお伝えすることができます。もし、情報解禁しましたら、速やかに良い知らせをお伝えしますので、続報をお待ちください
さいごにお願いです。やつしろ災害情報共有では現在、130件のJPYCで寄付が募っています。ですが、越えなければならない目標があり、その達成にはALISユーザーおよびALISを見ている読者の方々からのご協力が欠かせません。ぜひ、お持ちのJPYCを使って、あなたの思いをJPYCに込めて、被災地で健闘する「やつしろ災害情報共有」に応援しませんか?Kaiaチェーン上のJPYCとPolygonチェーン上のJPYCで寄付することができます。ぜひ、寄付にご協力をお願いします
さらに現在、やつしろ災害情報共有に新たに実装したダイレクトファンディング(ダイファン)が実施され、こちらはサイトの運営費とは別で「やつしろ災害情報共有」のダイレクトファンディングページに掲載されているプロジェクトごとで募る形式となっています
そして、2026年8月27日に発生した石川・富山の両県による豪雨災害が甚大な災害となっています。もし、この投稿をきっかけにJPYCでサイトの運営費を募ったり、ダイレクトファンディングでJPYC寄付をやってみませんか?
やつしろ災害情報共有は、令和8年熊本地震をきっかけに立ち上がった民間主導のサイトですし、これを全国各地で発生した自然災害の被災地に応用できます
やつしろ災害情報共有の下部にサイト運営者へつなぐメールアドレスがありますので、それに問い合わせるか、ALISユーザーでしたら、ご自身のXを添えてコメント欄にその旨のメッセージを書いていただけましたら、内容を精査した上でおつなぎしますので、ぜひ、お声かけください
2026年に発生した自然災害で多くの方々が生活再建・経済活動の再開に苦労していると思います。そんな時、AIとデジタルの相性が絶妙に良い日本初の円建てステーブルコイン『JPYC』を使ってチャレンジしませんか?
JPYCは『社会のジレンマを突破する起爆剤』として大きな社会貢献に役立ちますし、デジタル円で唯一、金融庁からの許認可を受けた第1号電子決済手段です
詳しくは、JPYC株式会社の公式HPをご確認ください。JPYC株式会社は、ALISで多くの投稿をしてきた岡部さんが創業した日本初の円建てステーブルコイン『JPYC』を発行・償還を行うスタートアップ企業です↓
しばらく、このような投稿が多くなるかと思いますが、どうか、この投稿を通じて、JPYCを社会に役に立つ『社会貢献』で使ってくれると嬉しいです
では、次の機会にお会いしましょう!
2026年8月28日
執筆者 しょーざおより










