マンガ:ホワイトボード開発を、副業で嫁ブロック回避し 会社化する物語

持ち歩けるホワイトボードの「バタフライボード 」、ミニマリストに最適な何度もかけるマグネット式ノート「notes」をクラウドファンディングを活用し開発しています。

はじめに

持ち歩けるホワイトボードの「バタフライボード」 の開発経緯、副業時代の苦悩や楽しかった経緯、人情物語を皆さんに知ってもらいたいと思いマンガ制作PJTを開始。

マンガ制作はクラウドファンディングで資金調達し、幻冬舎ブランドコミック(見城会長、石原さん、箕輪さん、設楽さん etc)にて制作しました。

ぜひご覧いただけましたら幸いです。

 

マンガ本編

 

おわりに

いかがでしたでしょうか?Twitterもフォロー頂ければ幸いです。

マンガ内にも登場したバタフライボードや、0.5mmの極細ホワイトボードペンシルは下記です。

<バタフライボード シリーズ>

・A5サイズ(計4本のペン:黒0.5mm+赤、青、黒1.0mm )
・A4サイズ(計4本のペン:黒0.5mm+赤、青、黒1.0mm )
・A3サイズ

魂込めて開発をしたので、お手に取って頂けましたら幸いです。

 

 

 

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2020/01/09 107.34 ALIS 263.95 ALIS
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  • Hirosophy
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バタフライボード Co Founder 持ち歩けるホワイトボードベンチャー/ 幻冬舎ブラコミ漫画完成/ロボット開発中 /海外MBA/元エンジニア /大前研一BBT大学「ベンチャー企業経営」LA
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