WEBサイトの中で同業者との差別化がわかるページ?

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WEBサイトにもいろいろなサイトがあるのですが・・・

仕事でWEBサイトを持っている方も多いと思いますが、あなたの職業で同業者がいると思いますが、その同業者とどう違うのか?

早い話差別化されたことがわかるページはどこですか?

くまはちが制作依頼を受けて1番強調したいと思っているところです。

業種によって同業者はかなりいる業界もありますね

どこがどう違うのか?

御社ならではのウリがないと安いほうに流れますね

同業者との差別化をしっかり認識してまずその価値について認識することが大事なのです。

そうしないと価格競争に巻き込まれるのは必死ですね

そういった部分を現在は、「選ばれる理由」というページなどで表示されるサイトも多くなってきましたね。

例えば美容院などよその美容院に比べ何をもって差別化をしているのか?

フェイスマッサージやネイル・着付けなどやるところは多い

それ以外で貴店ならではの違いを出さなければならない

そうでないと差別化にはならないし、どこででもできるサービスなら価格が安いとか家から近いなどが選ばれた理由になってしまう。

本音を言えばこの店に行くなら時間がかかってもその魅せにいくだけで1日潰しても行きたい店になるための何かを打ち出したい

それが選ばれると言うことである

そういったページをしっかりブログ記事などでアピールしておく

これはちゃんとその差別化をしている価値に気づいていないとできない

皆さんはその価値について気づいていますか?

また、その部分を十分にアピールできていますか?

 

できてるところの事例

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1時期流行ったスムージーをご存知ですか?

今、タピオカに押されてスムージーだけを売っていたお店ではスムージーが売れないと言います。

しかし、あるお店ではコンスタントにスムージーが売れているのです。

この違いは何か

ただスムージーを売っていたのではなく

スムージーを飲むことで腸内環境をよくしようと健康をプラスしてお客さんにすすめていたのです。

だからタピオカが流行ってる今でもスムージーが売れるのです。

これが差別化のいい事例ですね

 

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ただ売るだけでなく健康にいいというメリットをお客様にアピールして知ってもらいながら売った結果、継続した売上げにつながっていると分析されております。

正直、これは今流行のタピオカにも同じことが言えるのかなって思っております。

これが皆さんの業界ではどういった部分に当てはまりますか?

これは表現を変えるとただ売るのではなく育てる仕事をするという部分

これはブログの記事などでしっかりアピールしたい部分です。

そういった御社の強みをしっかりアピールできたブログなら後はどれだけ拡散できるかでWEBからの集客も期待できるはずです。

ただ、自社の強みや弱みについて熟知する部分からはじめられると意外な見落としに気づく場合もあります。

それには、お客様にご協力いただいてアンケートを取るということが大事でしょう。

もう1つジョハリの窓を使うことで見つかることもあります。

差別化などに関するお問い合わせは、下記より

 

 

 

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2019/10/01 12.59 ALIS 0.00 ALIS
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WEBサイト作成全般がお仕事な感じです。サイトではテーマの紹介やカスタマイズ情報などを掲載しています。動画があったりするので動画も参考にしていただけるとうれしいです。
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