

バイオレンス全開なパコと悪徳警官寧波の肉弾スタンド戦は泣き虫のくせに容赦ないウサギの助力で幕を引き、悪徳地面師と化した主人公一行とハウラーのスリリングなやり取りも急展開。
やはりスタンド使いだったのねキー・ウェスト弁護士。
水木しげる先生描くところの妖怪のびあがりみたいなお手々をしたウェスト・エンド・ガールによる圧迫祭り攻撃。
見た目はアレだが地味に強いし推定1トン以上の力はスタプラ並か。
溶岩が奪われチャーミング・マンも圧死寸前で以下次巻は絶妙すぎるよ。
次で完全決着のようだけど、ハウラーは中ボス扱いなの?










