アルティメット紅白大運動会に編集長参戦!!

ALISに久々の投稿です〜

ALISの色んな企画に参加したいしたいと思いつつ、なかなかタイミング悪く執筆活動から遠ざかっておりましたが...

【ALISバッジ爆誕!! アルティメット紅白大運動会】 に満を持して参戦するぜー!!

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大会の趣旨みたいなものを、改めてちゃんと確認してみるよ。
企画内容の詳細はこちら

https://alis.to/ALIS-official/articles/a1ZQ9oV5xYRb


ざっくりいうとユーザーを紅白の二組に別れて戦おうっていう企画だよ。
Discordに誘導して、コミュニティのふれあい等、活性化も目指しているね。

編集長は、紅組みに振り分けられたよ
※自分の組みは、メニュー右上の🔔「お知らせ」から確認
 

Discordのチーム部屋に入ってみる

ALISのDiscordには、昔からJoinしてましたが、改めて企画にのっとって#受付 部屋へでコメントしてみます。

@組分け 紅チームに追加してください! ALISIDは btcl です!

そうするとJimmyさんという方が、紅組のプライベートルームへ招待してくれました。同じ目的をもった人を、一つの部屋に集めるのはコミュニティ間を活性化させるために良い方法だなーと感じました。

紅組プライベートルームでは、現在の累積記事数推移(割合)、累積いいね数推移(割合)、累積投げ銭推移(割合)などを綺麗なグラフになってるものを共有してくれてる人がいて、熱戦の様子を体感することができました。
そのようにALISのデータを可視化するツールも、ALISユーザー自身が元々作ったりしているもののようです。(勉強不足ですいません!)

ALISISTAは、そういうツール的なものなどはサクっと作ってしまうような人が多くていつも驚かされます。あまり調べてもいない適当分析ですが、ユーザー層にエンジニアの人が多いのかなぁーなんて印象を持ちます。エンジニアって技術ブログ書いたり、わりとブログ文化が根付いてたりするので、そういう意味でもエンジニア層がALISに集まりやすかったのかなぁ、とか。

 

点数の決め方

点数の決め方は、投げ銭の量、いいね数 なので、どうせならいいねがたくさん集まるような記事を書きたいところでしたが、ネタも浮かばず、普通にALISの運動会参加してみた!的な記事になってしまいました。戦力外すぎて恐縮です。

 

2020の抱負

ただの企画レポートになってしまうのもあんまりなので...今年の抱負を。

・某審査通貨目指す
・たくさんインタビュー記事を書きたい

去年何度も審査に落ちて諦めていたものがあり、やる気も底ついてましたが、今年はもう一度気持ちを奮いたたせて挑戦し、審査通過を目指したいです。

運営してるブログについては今まで考察記事が多かったですが、もう少しインタビューを交えて、より深掘りした内容をたくさんお届けできたらと思います。

 

以上、「アルティメット紅白大運動会に編集長参戦!!」でした。

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2020/01/15 38.37 ALIS 6.17 ALIS
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