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【仮想通貨】IOStoken(IOST)の特徴と価格推移

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  • 暗号資産ジョシ校生 蟻巣
  • 2018/08/30 09:20
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やあ!特に買ってない通貨をなぜかめっちゃ調べて紹介する

ノーポジトークこと銘柄研究会です!これぞALISのメモ化!

今回紹介する銘柄を調べるにあたり、

一部Crypto Timesの「Terrence Wang氏インタビュー」の

説明がわかりやすかったので引用したのですが、

引用がはじめてだったのでTwitterでつぶやいたところ、

いろんな方が相談に乗ってくれました。ありがとうございました!

免責事項部分に引用時注意事項が記載されていました。

ルールは守れていると思いますが、もし不都合があれば引用部分は削除します。


今回の研究銘柄はHB10の構成銘柄(8/30現在)でもあるこちら

IOSToken[Internet of Services Token] 通貨単位 IOST
(インターネット・オブ・サービス・トークン) 

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総発行枚数    21,000,000,000 IOST(210億IOST)
現在供給枚数    8,400,000,000 IOST(84億IOST)
時価総額    $127,905,655 [¥14,287,381,442](58位)
トークン種類  ER20トークン(プラットフォーム系/シャーディング)
公式サイト    https://iost.io/
公式ツイッター  https://twitter.com/IOStoken
公式mideum   https://medium.com/iost
公式IOST日本ニュースサイト https://www.iostjapan.com/iost
現在供給枚数・時価総額は2018年8月30日現在
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現在のオンラインサービスプロバイダーには「過度の手数料」、「プライバシー違反」、「不正行為」、「検閲」など共通の問題があります。これらの問題を解決しようとするブロックチェーン技術は、2008年にBitcoin が開始されて以来開発されていますが、専門的すぎて柔軟性がないことや、トランザクションのスループットが低いという課題があり、開発者や企業は、FacebookやAmazonなどの重いサービスをブロックチェーンに持ち込むことはできていません。

スケーラビリティの問題の核心は、既存のブロックチェーンテクノロジの基本設計(コンセンサスプロトコルとブロックチェーンアーキテクチャ)にあります。既存のブロックチェーンテクノロジのほとんどは、すべてのフルノードが参加のために分散型台帳全体を保存する必要があり、またネットワーク内のすべての参加ノードは、すべてのトランザクションを処理する義務があります。すべての参加ノードが基本的に同じ作業を実行しているので、システムが処理できるトランザクションの数は単一のノードの数を超えません。さらに、ブロックチェーンのサイズが大きくなると、ノードがネットワークに完全に参加するためのストレージスペース、帯域幅、および計算リソースの要件とコストが増加するという問題を抱えています。増加するマイニング・コストは必然的にネットワークへの参加を少数の人にとって特権にし、我々を中央集権化の問題にまっすぐに導きます。

IOSはそれらの問題を解決するよう設計されています。サービス指向のエコシステムをサポートするためのネットワークインフラストラクチャを提供する次世代のブロックチェーンテクノロジです。

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EDS【Efficient Distributed Sharding】
効率分散型シャーディング

IOSプラットフォームは、オンラインサービスとデジタル商品を完全に分散した方法でユーザーに提供するだけでなく、開発者が膨大な数のユーザーをサポートできる大規模なdAppを展開できるようにします。IOSはシャー​​ディング技術に基づいて並列トランザクション処理を可能にするためにEDS(Efficient Distributed Sharding)を開発しました。シャーディングとは分散型ネットワークのノード(参加者)をシャードと呼ばれるグループに分けて、それぞれのシャードに別々の作業をさせるというシステムです。各シャードは、独自のコンセンサスプロトコルを並行して実行する小型ネットワークと考えることができます。ネットワーク全体で同じトランザクションセットを検証する代わりに、トランザクションのサブセットをさまざまなコンセンサスグループで同時に処理することができます。したがって、ネットワークの規模やトランザクション数が急激に増加しても、システムのスループットを大幅に向上させることができます。シャードに参加するノードは約1時間を目安に別のシャードに移る仕組みです。これによりIOSTは、分散型経済のセキュリティとスケーラビリティのニーズを満たす超高TPS(1秒間にそのサーバが処理するトランザクション件数)ブロックチェーンインフラストラクチャを構築しています。IOSは、1秒間に最大10万トランザクションを想定しています。実際のパフォーマンスで実現できる場合は、BitcoinやEthereumなどの主要なブロックチェーンをはるかに上回ります。

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シャーディング(EDS)を実現するための機能

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シャーディングにおいて課題を公正かつ安全に解決するには、ノードのシャード割り当て、各シャードのリーダー選挙など、多くのランダム操作を実行する必要があります。解決策として、IOSは偽造不可能な(均一にランダムな)乱数を生成するDistributed Randomeness Protocol(DRP)を設計しました。 DRPによって生成された乱数は、システムを断片に分割し、異なる断片にノードを割り当て、各断片のリーダーを選択するために使用されます。Proof-of-Workで存在した、計算上の無駄や集中化の懸念がDRPを使うことで確実に安全に解決できます。

ノード(参加者)は、非対話型のゼロ知識証明(NIZK)および公的に検証可能な秘密共有(PVSS)を通じて、偽造不可能で一様にランダムな値を生成する分散型乱数プロトコル(DRP)サーバーと通信します。この分散型乱数プロトコル(DRP)は、ランダム性生成ランダム性検証の2つのフェーズで構成されています。特定のプロトコルを実行すると、プロトコルが終了して最終的なランダムな出力が明らかになる前に、プロトコルの本体は最終出力に関する情報を知ることができません。このことによって不正なクライアントが自分たちに有利な乱数を生成するために複数の実行を試みることができないようにします。

CryptoTimesに掲載されたIOSTの最高技術責任者をTerrence Wang氏インタビューがわかりやすかったので掲載します。詳細はCryptoTimesへ。

Wang氏(IOST 最高技術責任者)

「DRPは、次のように例えるとわかりやすいです。ネットワークのノード(参加者)ひとつひとつがコイントスをしたとしましょう。それぞれのノードのコイントスの結果(表・裏)を組み合わせてひとつの大きな数字を作ります。一人一人がコイントスをした値を並べたわけですから、このひとつの数字はランダムになります。これの何が良いかというと、それぞれのノードがこの値と自分のコイントスの結果を照らし合わせることができる、ということです。誰かが一見無作為に見える数字を生成したとしても、それぞれのノードのコイントスの結果と一致しないわけです。」

引用:CryptoTimesTerrence Wang氏インタビュー


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シャード間でエポック(新段階)移行時に、新しく結合されたノードが履歴データおよびブートストラップのまとめられた情報バッチをダウンロードしている間にも、残りのバリデーターはトランザクションを維持することができる技術。情報バッチはまとめられてるので速く特定の情報を抜き出すのが難しいという利点もある。

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IOSTではシャード間のインターシャード取引を確実にするために、2ステップのByzantine Shard Atomic Commit(Atomix)プロトコルを導入します。このプロトコルは、ノードの情報が入れ違いにならないよう、二重支出を防ぎ、トランザクションの一貫性を保ちます。

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現在のブロックチェーンが直面しているもう1つの問題は、ブロックチェインストレージの急速な拡大です。IOSはステートブロック(State Block)に基づいたマイクロ・ステートメント・ブロック(MSB)を使用します。 各シャードには過去のMSBヘッダーのみが格納され、ブロックチェーンの状態は複数のシャードに分散されています。このMSBチェーンは、最新のMSBと過去のすべてのMSBヘッダーのみを保持するチェックポイントのような役割を果たします。これによりストレージのサイズを縮小できます。

こちらもCryptoTimesTerrence Wang氏インタビューがわかりやすかったので引用掲載します。詳しくはCryptoTimesへ。

Wang氏(IOST 最高技術責任者)

「IOSTでは、特定のブロックをマイクロステート・ブロックと呼び、チェックポイントとして使用することにしています。新規ノードや入れ替わるノードは、このチェックポイントとなるブロックから最新のブロックまでを保存していればよいということになります。動画のストリーミングサービスなどに例えるとわかりやすいですね。途中から再生する場合は、それ以前のデータはダウンロードする必要がない、という感じです。IOSTではマイクロステート・ブロックを使用することで、ノードのストレージを80%ほど節約できます。」

引用:CryptoTimesTerrence Wang氏インタビュー

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Proof-of-Workはトランザクションや消費エネルギーの問題、Proof-of-Stakeは潜在的な中央集権化の問題を抱えています。IOSChainは革新的なPoB(Proof-of-Believability)コンセンサスプロトコルを提案します。 PoBは、ネットワークの非集権化を実現しながら、ノードが誤動作する可能性をほぼ無くし、サイズ・ワン・シャードでトランザクションを大幅に向上させることを保証します。

Proof-of-Believabilityのコンセンサスプロトコルでは、すべてのバリデーターをビリーバブルリーグノーマルリーグの2つのグループに分けます。ビリーバブルバリデーターは、第1段階でトランザクションを迅速に処理(ブロック生成)します。その後、ノーマルバリデーターは、第2段階でトランザクションをサンプリングして検証し、最終性を保証し、検証可能性を保証(トランザクション承認)します。

ノーマルリーグには、一定以上のトークンやトランザクションがあれば誰でも参加することができます。ここに属するノードは、トランザクションの承認を通してネットワークへの貢献度(SERVI)を積み上げていきます。トランザクションの承認にはIOSTトークンで報酬が支払われます。ノードがビリーバブルリーグに選出される確率は、複数の要因(例えば、トークン残高、コミュニティへの貢献、レビューなど)によって計算された貢献度(SERVI)によって決定され、スコアが高い方がビリーバブルリーグに選出される可能性が高くなります。トランザクションは、これらのビリーバブルバリデーターにランダムに分散されます。その結果、非常に短い待ち時間でより小さいブロックを生成します。ブロックを生成したノードはSERVIを全て失い、ノーマルリーグに戻ります。このシステムを設けることで、特定のノードがブロックを生成し続けるのではなく、全員が入れ替わるようになっています。

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ただし、1つのノードだけが検証を実行しているため、セキュリティ上の問題が発生する可能性があります。つまり、一部の不正なバリデーターに委ねられたトランザクションが破損する可能性があります。このセキュリティ問題を解決するために、ノーマルバリデーターがトランザクションをサンプリングし、矛盾を検出するサンプリング確率pを指定します。バリデーターが不正行為として検出された場合、システム内のすべてのトークンと評判が失われますが、不正使用されたユーザーの損失は補償されます。ビリーバブル・ファースト・アプローチは、単一の(ビリーバブル)バリデーターが検証を行っているだけで、不正行為は起こりにくいので、処理トランザクションを非常に高速にします。IOSTでは、犯罪者がどんな状況下でも不正行為をするインセンティブを持たないように、罰金制度を強力に厳しく設計しました。バリデータが不正行為であると検出された場合、そのバリデータはシステム内のすべてのトークンと評判を失い、以前に検証されたすべてのトランザクションが再チェックされます。不確実性を最小限に抑えるインセンティブと、検証のセキュリティにおける定量的な信頼を考えると、クライアントは保証付きのリアルタイム処理速度を達成することができます。

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中央集権化のリスクを軽減するために、コミュニティに対するユーザーの貢献の測定値と、会員がIOSChainの継続的な発展に貢献するよう促す「Servi(セルヴィ)」システムを採用しています。Serviが高い方が、ビリーバブルリーグに選出される可能性が高くなります。

交換不可:
Serviは交換媒体として設計されていないため、Serviはいかなる方法でも交換または交換することはできません。

自己破壊:
ブロックを検証した後、システムはバリデーターが所有するServiを自動的にクリアします。このようにして、信頼性スコアの高いノードはブロックを検証する際に順番に処理を行い、公正なブロック生成プロセスを確保できます。

自己発行:
コミュニティサービスの提供、他の団体によって提供されたサービスの評価、その他の特別貢献など、特定の寄付が行われた後、自動的にServiが生成され、ユーザーアカウントに寄託されます。

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IOSシステムでは、IOSトークンは、すべてのトランザクションと手数料の交換の媒体として機能します。さらに重要なことに、IOSはユーザーの信憑性スコアを計算する上で重要な役割を果たします。すべてのIOSトークンはGenesisブロックで生成されます。 IOSトークンは次の目的で使用できます。

支払い:
業者やコミュニティによって提供されるサービスや商品に対する支払い。

コミッション:
スマートコントラクトの実行、メッセージとトランザクションの処理、ストレージ空間、コンピューティングパワーなどを含むがそれらに限定されない一般的なエコシステムによって共有されるリソースの使用に対する補償としてのバリデータへの支払い。コミッション料金はバリデータを奨励し、スマートな契約の過度の展開を通じてコミュニティの利益。

信頼性:
ユーザーの信頼性スコアを計算するためにIOSトークンが使用されます。さらに、IOSエコシステムの一員として、各ユーザはトランザクションの検証とリソースの寄与(スマートコントラクトの実行、ストレージスペースの提供など)を通じてIOSトークンを取得することができます。

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「Everest 0.5」

IOSTの使命は、世界中のオンライン・サービスプロバイダの将来の基盤となるアーキテクチャとなることです。私たちは、非中央集権型経済におけるセキュリティとスケーラビリティのニーズを満たす超高速TPSブロックチェーン・インフラストラクチャの基盤を築いています。また今年末までのメインネットの完全リリースに向けた旅を始めることに非常にワクワクしています。

Everest v0.5の特徴:

・IOSTコンセンサス「Proof of Believability」稼働
・トークンを保管して送信するウォレット
・IOST テストネットノードを実行する能力
・トランザクションとブロックを表示するブロックチェーン・エクスプローラ
・プライベートIOSTテストネットワークを構築
・キーバリュー・ペアストレージ、コントラクト間APIコール、マルチシグを備えたスマートコントラクト・システム
・コードを素早く記述して配布するためのAPI指向のスマートコントラクト
スマートコントラクトをローカルでテストするスマートコントラクト「プレイグラウンド」
・テストネット上で稼働する「ラッキーベット」ゲーム
・リアルタイム監視メトリックとアラートの送信
・世界中(東京、ロンドン、シンガポール、ムンバイ、フランクフルト、ソウル、モントリオール)に展開されているノードで稼働する実際のネットワーク環境に導入
・ユーザーにテストネットトークンを提供するファウセット

TPS:スループットテスト結果

私たちは、PoBコンセンサス・エンジンを搭載したテストネットノード・インスタンスを最大6つのシャードに配置し、毎秒7,000〜8,000トランザクションの平均スループットを達成しました。




今後のロードマップ

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またロードマップによるとメインネットは2019年Q1ですね、Himalayaっていうんですね!山で揃えてきましたね。Dappsのローンチは2019年Q2、Dappsに関しては6月にブロックチェーン・インキュベーター/アクセラレーターである Bluehillパートナーシップを結びDApps開発も一緒にやるみたいなんでそちらも注目ですね!他にTHESEUSというアプリケーションチームも設立されているようです。

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プリンストン大学院出身のCTOをはじめ、MITやハーバード、コーネル、スタンフォード出身者や、数学オリンピックのゴールドメダリストたちです。またマネジメントでは、若干21歳で4,000万ドルの事業売却に成功したCEOなど、異色の面々が揃っています。このコアチームの特徴は、その多くが米国に留学した中国人という点です。

また資金面でも、世界的に著名なVCであるセコイア・キャピタルをはじめとした数多くのVCによるサポートを受けている点も見逃せません。実際、いわゆるICOのパブリックセールは実施せず、プライベートセールのみで資金調達を成功させています。その代わり、大規模なエアドロップにより、数多くの投資家へのプロモーションを実施しています。

引用元:IOST Japan IOSTとは


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以前も紹介しましたがIOSTではコミュニティハブという、IOSTを学んだり、紹介したらCPというポイントがもらえ、それに応じてIOSTと交換できるファンサイトがあります。7月にできたばかりでログインボーナスもあるので、私ものらりくらり毎日ログインしてはRTしたりしてポイント稼ぎしてます。まだできていませんが紹介記事を書いてもポイントもらえるようなので、いずれこの記事も申請したい!

ただ毎日10,000IOSTを配布しているらしいのですが、ポイントはなかなかたまらず、1日1IOSTくらいかな。しかも1,000IOSTからしか引き出せないので、現状私にはちょっとハードル高い‥。覗いてみたい方はよろしければこちらからどうぞ紹介リンク

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このコミュニティハブについて1点素晴らしいと思ったのは、7月の紹介キャンペーン時に毎度おなじみ中華BOTが躍動したのですが、不正を許さんIOSTの信念のもと、不正アカはBANをちゃんとしたんですね!こういう姿勢は評価していいと思います!

またIOSTは東京大学との提携で、夏の終わりあたりから日本でもセミナーなども展開して行く予定で、日本企業との提携も進めているそうです。日本チームメンバーも募集中とのこと。9月にミートアップ予定らしいです。


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ではここでHuobi上場後のIOSTのチャートをご覧ください。

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Huobi上場は2018年1月11日。

1/11 1 IOST = 0.00000424BTC付近

8/29現在 1 IOST = 0.00000228BTC付近

Huobi上場後でBTC建で約0.53倍

ICOからだとUSD建で1.63倍、BTC建で3.44倍、ETH建で4.94倍

けっこう崩れてるように見えますがICOからだとまだプラスなんですね!

VCからも投資受けてて硬い印象だし、技術力はありそう!

HB10の構成銘柄でもあるので、ちょこちょこ追っていきたいと思います!


長いのに読んでいただきありがとうございましジョシた!




銘柄研究会では取り上げてほしい銘柄を募集しています。

自分で調べるのがめんどい方、推し通貨のポジトークしたい方など、

よろしければご相談ください!




ジョシ銘柄研究会(旧:Huobi上場銘柄紹介)

Zilliqa(ZIL)」「ArcBlock(ABT)」「HuobiToken(HT)

THETA(THETA)」「0x(ZRX)」「SIRIN LABS TOKEN(SRN)

CRED(LBA)(旧Libra Credit)」「RedPulsePhoenix(PHX)

WePower(WPR)」「BasicAttentionToken(BAT)

IOStoken(IOST)」「CyberMiles(CMT)」「Hydrogen(HYDRO)

Loom Network(LOOM)」「Nebulas(NAS)


ONT関連銘柄研究

Decentralized ADvertising(DAD)」「Contentos(COS)




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公開日:2018/08/30
獲得ALIS:65.28
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海外の都内で読モやってる美少女ジョシ校生です。joshi-sunと呼んでください。

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